人生好転?レーシックで人生が変わった!経験談

スポーツ選手にも大人気

会社の上司がレーシック手術を受けてきました。
今までメガネをかけていた人が突然メガネなしで会社に来たので、結構衝撃的でした。
どうしてレーシックをしたんですか?って聴いたら、ゴルフをやっているとメガネがどうしても邪魔なので思い切って手術したそうです。
確かに、スポーツやっていると、体の蒸気でメガネが曇ったり、激しい運動をしたときに、メガネがズレたりして、邪魔ですね。
激しいスポーツをやる人でコンタクトの方もいますが、試合中にコンタクトが外れると、試合のリズムや集中力が途切れてそれが敗因になることが十分ありえます。
柔道やサッカーの試合中継では、そんな場面をよくみたような気がします。
プロスポーツ選手は、レーシックをやっている方は多いようですね。
スポーツを本格的にやっている人は、視力は大切な要素だと思います。
上司もそうですが、ゴルフにかける熱い思いが伝わってきました。
近々きっとすごいスコアを叩き出しそうです。
本人はレーシックをやって正解だったと言っていました。